2009 年 8 月 のアーカイブ

自由業でもショッピング枠 現金化

2009 年 8 月 28 日 金曜日

世界同時不況の影響で、昨年(2008年)から、
失業状態に見舞われた。幸い、派遣社員から自由業に転身でき、
今月で、数か月が経つ。すっかり、逆転の生活にも慣れ(笑)、
しばらくは、いや、できたら、死ぬまでこのまま、
この生活を続けていきたいと思っている。現在、
1年近くの失業から立ち直り始めた頃で、来年40にもなるが、
まだ親兄弟の助けを借りている。しかし、いずれは、
完全独立を果たそうと思っているので、今は迷惑を掛け続けているが、
しっかり足場を固めようとも思っている。そうはいっても、
自由業であるから、不安定であることに変わりはない。
もしかしたら、いずれショッピング枠現金化を必要とするかもしれない。
その時、収入が足りなければ?おそらくショッピング枠現金化に特有の信用審査に通ることがないだろう。
そのためにも、もっともっと安定しなければいけいない。
別に、ショッピング枠 現金化を作るために、
働く訳ではないが(笑)、ある意味、カードは、
保険のようなものである。使い過ぎが問題であることは、
重々承知しているが、使いようによっては、
これほど役に立つものはない。現金が少し足りなくても、
信用によって、キャッシングやショッピングができる。
何事も、バカとハサミは、使いようである(笑)。

クレジットカード 現金化を作った、金融通り

2009 年 8 月 28 日 金曜日

わたしは、生粋の浦和の人間である。物心付いた時から、
旧浦和市内から一度も離れたことがなく、住まいは、
ずっと浦和である。だから、何だ?、と言われれば、
それまでだが、多少なりとも、浦和のことは、
知っているつもりである。だが、ある時、ふと気付いたのだが、
浦和の旧中山道というところは、わたしに言わせれば、
金融通りである。銀行は、もちろん、証券会社、
消費者金融、あるいは、生命保険会社もあり、
もしかしたら、金融関係の会社が全て集まっているかもしれない。
わたしも、人並みに、クレジットカード 現金化を使っていたが、
ほとんどその金融通りで作っていた。ある大手の消費者金融は、
お得意さんで、返済の度に、ガラス張りのエレベーターで上り、
ポーッとしながら、外を眺めていた。現在、
浦和と言えば、レッズを想像する人が多いかもしれない。
けれども、こういう側面があることも、また、
浦和の特徴になるかもしれない。わたしのクレジットカード現金化生活は、
十年近くで終わった。今では、クレジットカード現金化自体を作れない立場だが、
浦和の金融通りには、しばしば出掛けている。
懐かしい?少なくとも、わたしの心の一部では、
そうなっている(笑)。